素晴らしい研究が進んでいることにとてもとても嬉しい気持ちです。

簡単にまとめると(簡単すぎるけど・・・)

人口知能であるAIを活用して、人の目で見逃しがちな小さな大腸ポリープを人口知能を使って発見のサポートをする

ということなので早く実用化されるといいなぁと思っています。

正式な記事は画像にしてあるので、下記の画像をクリックして、アップにしてみてください。

いや〜。でも時代ですよね。
人口知能(AI)はなんだか怖い時代だな・・・と思っている方も少なくないと思うのですが、こうやって医療分野などに活用することで「人間ではできないこと」をうまく分担していくことで共存、というとちょっとおかしいかもしれないけど、一緒にいい社会を作っていくことができるといいなぁと思っています。

8月も今日、明日、明後日の3日で終わり!もう少しで9月になります。
そして、9月、10月、11月、そして12月。
5年の術後検査まで着々と近づいています。

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