叔父、大腸カメラ検査の予約完了

写真は2016年3月の大腸カメラ時の料金表です。
新しい料金表はまだ入手していないのですが、叔父は大腸ポリープができやすい体質で、2016年3月3日にうけた大腸カメラでも4つのポリープを切除しています。
そして今回、2020年3月3日の健康診断で血便が指摘されたので、また大腸カメラを入れることになりました。

本来なら2〜3年に1度は入れたいところだったのですが、本人はあまり気が進まないようでずるずると4年がすぎ、そして健康診断で引っかかったのをきっかけに4月末に大腸カメラ検査をすることになりました。

検査もまだなので今の段階では何もわからない状態なのですが、叔父は私(妻)の父の弟ですが、父の姉も初期の大腸がんで手術をしたことがあるので、もしかしたら大腸ポリープができやすい家系なのかもしれません。
そこがちょっと心配なので、まずは検査を無事にのりきることからですね。

やはり、身近に大腸がんになった人がいて、2〜3年に1度は検査を、と話してもなかなか動かないものですね。
それでも心を鬼にして検査だけはやるように!と言うのがいいかもしれないですね。

4月は義姉の大腸カメラ、叔父の胃カメラと大腸カメラ、母の胃カメラと検査が続きます。
ふと気になって調べたら、夫も2017年12月14日に大腸カメラをうけたのが最後のようなので、今年の12月までには大腸カメラを受ける予定をたてねば・・・と思います。
周囲の検査が終わってからの6月か、ギリギリ年末の12月までには。
検査するには、どうすればいいのかを確認しなければいけないのですが、おそらく、一度、予約なしで外科の主治医のところに行って、状況を話して、大腸カメラの予約、大腸カメラ検査、結果を聞く、という4度はいかないといけないと思うのでちょっと気持ちにも時間にも気合いれていかなければ、と思っています。

さて、まずは4月7日の義姉の大腸カメラからですね。

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